iOS究極の画像注釈アプリAnnotableはナゼ好感が持てるのか

こんにちはkpapaです。このブログに何度か登場している『Annotable』がバージョン1.10にアップデートされました。アップデートの度に使い易さが増し、決して売りっ放しにしない、製作者様のアプリに対する気持ちが伝わってきます。

基本的な機能は無料で使用できますが、全ての機能が使えるようになるオプションは魅力です。

はじめは無料で使用していました。全ての機能を使えるようにするには1,200円掛かるため、数日はそのまま使用していましたが、どうしても使いたい機能があるため、全てのツールを購入しました。

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バージョン1.10のアップデート内容は

バージョンアップその1 以前のバージョンですと、画像に注釈を入れる箇所が自分の指で見えないため、ある程度アバウトに注釈を入れた後に、注釈を付けたい位置に修正していました。それはそれであまり気にしていなかったのですが、今回のバージョンアップにより、以前より使いやすくなったことを実感しました。
バージョンアップその2 画像の端ピッタリの箇所に注釈を入れることが出来るようになりました。何気ない改善ですが更に注釈しやすくなりました。
バージョンアップその3 ボカシやモザイクの上に注釈を入れられるようになりました。この機能については、今までボカシやモザイクの上に注釈を入れる機会が無かったので実感していません。因みに矢印はOKでしたが、テキストはボカシやモザイクの上に注釈できませんでした。
バージョンアップその4 全てのツールボタンを表示すると、作業もスピーディにできるのですが、以前はテキストボタンの長押しのみ?でしか全てのツールボタンを表示することができませんでした。今回のバージョンアップにより、どのボタンの長押しでも表示することができるようになりました。

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バージョンアップYoutube動画

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